国際関係論 集合行為問題とは?具体例を交え,解決策までわかりやすく解説! 集合行為問題とは端的に述べると,自分は協力する意思があるが,他者が協力する意思があるか分からないから,結局集団として協力することができないことを指します。集合行為問題が起こる条件として二つ挙げられます。それは非排除性と非競合性です。 2023.08.16 国際関係論